「ほっ」と。キャンペーン

ちゅらうみ

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石垣島、米原の珊瑚礁。

壊されることなく、いつまでもこの美しき世界が続きますように!
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by warna-warni | 2007-07-31 23:10 | shimatabi~八重山 | Comments(6)

やいま再び

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週末を利用してやいまへ。目の前のビーチから珊瑚の世界へエントリー。
泡波ミニボトルの値段にびっくり!ただ今絶景レストランでお昼です。
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by warna-warni | 2007-07-29 14:07 | 日々sehari-hari | Comments(4)

食でめぐる世界の旅~VIVA!PERU

ここ食ネタばかりで・・・。今回は南米の旅。
ヌエボォラティーノ♪もちろんペルーは一度も行ったことはありません!だから、本場ペルーの料理も全く知りません!

実はこの荒井商店は今回で2度目の訪問。

前回は行く当日に名前の面白さとペルー料理って?という興味本位で予約。お店が小さいこともあって予約がなかなかとりづらいのが現状のよう。たまたまラッキーなことにキャンセルが出たとか残り1テーブルギリギリセーフで行ったのがそもそものきっかけ!
“新橋に美味しい店があるよ!” “私もみつけたよ!”ってことで話をしたら、同じ店だったという・・・。それで、ようやく再訪となりました。

一言でいうと繊細かつ素朴そして洗練!の料理。もちろん美味しい♪
オーナーシェフである荒井さん(元フレンチの有名店出身だそうです)が、余分なものはそぎおとしていってると語っていました。

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クスコのセルヴェッサでまずは乾杯!

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白身魚のセビーチェ。鯛でした。パクチーとぴりりとした辛子がスパイス的に効いてこの料理大好き!まさに穀物といった原種っぽいもろこしとインカのホクホク甘いイモをつまみながら。

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魚介類いろいろのからあげ(ここから名前覚えてません)たまねぎと辛子のペーストをつけながら食べるとこれまたうまい!

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豚の角煮ペルー版。油をおとしきるまでじっくり煮込んだ後にまたゆっくりと表面をカリッと揚げているようで手がかかっている。油ぽっさは微塵もなし。タラモサラダちっくなサラダもいけてます。

他にインカのおいものチップスをつまみながら、もちろんお供はワインで。
チーズが食べたい~!という私たちのわがままを聞いてくださり、メニューにないおまかせでお願いしたのがこちら。

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その場で作った(本当にオーダーが入ってから作ったそう)まだまだ暖かさが残る出来立てカッテージチーズと緑のバナナチップスに珍しい紫のオリーブのサラダ。
ほどよく塩&コショウが効いていて、もちろんワインにぴったり。

これまた相性が抜群なロンドンみやげのオリーブクラッカーがあったので、そこであけていっしょに食べる客(笑)←もちろんお断りを入れました。そんな寛大な接客ぶりも気に入った!

ここまでくると最後にドーナッツとアイスのデザートもハーフサイズ(料金もきっちり半額)にしてもらい、最後まで美味しくいただきました。

結局ワインもひとり1本・・・。よく飲みますね~と半ばあきられていたことでしょう。
サーフィンをするというシェフにバリへぜひ♪という話もしつつ、すっかり酔っ払った女子達は、大満足でお店をあとにしました。そういえば、ポルトガルの旅と同じメンバーだった!

荒井商店かなりお奨め!

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by warna-warni | 2007-07-24 22:47 | 飲み食い minuman&makanan | Comments(2)

食に溺れたチェンマイ~麺食い編 part2

お次の麺食い編は、やはりココ!
カオソーイ屋、カオ・ソ-イ・ラムドゥアン。
ピン川を越えて、やはり雑貨通りとして有名なチャルンラート通りをそのまま北上したファーハム通り沿いにある店。チャルンラートの雑貨屋巡りと絡めて行ってみました。
ソンテウ捕まえて、地図を見せてなんとか店にたどりつく。

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店中の画像がないのですが、思ったより大きな店。昼すぎに行ったのですが、客入りも上々のよう。

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英語メニューもあり。こちらは、チキンにポーク、ビーフにスペアリブと肉が選べるスタイル。
私は、ポークを選んでみました。

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お味は、ニマンヘミンで偶然入った店より全体的にマイルドな仕上がり。あまりしつこくない。
意外とさらっとしている感じ?
これはこれでもちろん美味しいに違いないけど、私がいままで食べてきたカオ・ソーイとはちょっと違う気も・・・。でも、人気店であることは間違いないようですからね~!
しつこくない分多少お腹が満たさせている時でも余裕で食べられるかと。

こちらは、他にもメニューがあるんです。
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滞在中、何度かいただいたチェンマイ・ソーセージ。ハーブがふんだん入っているのが特徴。
ビア・シンorビア・チャーンが飲みたくなるわ。
つけあわせのハーブは、ここのは何だったでしょうか?(忘れました。というか名前がいまいち不明だったり)
チェンマイの料理はハーブがふんだんについてくるのも特徴のひとつ。

オーダー後に知ったのですが、ソムタムもあったし、他にカオ・モック・ガイも人気メニューのよう。
店先では、おばちゃんが、焼きバナナとワッフルを作っていて“うまいよ~。食べてかない?”と(タイ語につき多分)声かけられます。

ラムドゥアンの目の前にはThe Rezortという昼は営業してなさそうな広い駐車場完備のレストランがあり、在住者はそこに車をとめて食べにくるのかな?

帰りは、ソンテウorトゥクトゥクをつかまえようと店先で待つもなかなかこない。通ってもNGだったり、他に荷物を積んでいたり・・・。
逆方向にはソンテウが走っていくものの、バリじゃないのでUターンしてまで客を乗せようという雰囲気は微塵にも感じられず・・・。

しかたないので、数分歩いたところに大きな通りがあったので、そこまで歩いて戻り、トゥクトゥクをひろいました。はじめからその通りに出たほうがいいかもしれません。

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待っている間にきた移動屋台の野菜売り。小さいのにたくさんの種類の野菜を積んでるようでした。
カオ・ソーイ・ムー&ソーセージはふたりでシェア。他にジュースをオーダーして〆てひとり50Bでございました。満足♪
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by warna-warni | 2007-07-22 15:56 | chiang mai thai | Comments(4)

tandjung sari~朝食編

次回バリ行きの計画がようやく動き始めました。ってなことで昨年滞在した懐かしいタンジュン・サリの朝食編。
食事は残念ながら朝食のみだったけど、こちらの食事はなかなか美味しくいただきました。

2006年度は結局アップできてなかったけど(1年こっきりの企画倒れ)
2005年マイベストホテル@baliの続きで、2006年度ご新規滞在した私的マイベストホテルは、タンジュン・サリ!でした。(マヤ・ウブドやカユマニス・ジンバラン等の高級ホテルを差し置いて)

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サヌールの海辺に滞在となれば朝の散歩はかかせません!
普段寝坊の私もこの時は、朝の散歩を楽しみました。

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この時は美しい朝焼け&ご来光をバッチリと!ナゼか荒井由実のコバルト・アワーで♪

散歩の後は、バンガローのバレ前のスペースでヨガマットをひいて軽く朝のヨガタイム。
海辺でできたらさぞ気持ちいいでしょうけど、人様の前でやるなんて100年早くてできません!

そんな後なら、やはり普段朝食はあまり食べれない私でも朝からモリモリといただけました。

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マンゴジュース&カプチーノ&フルーツサラダヨーグルト。フルーツサラダとヨーグルトとハチミツが別々にでてきました。
通常すでにサラダにヨーグルトがかけられて出てくることが多いと思うのでめずらしい。
甘味がハチミツってのがまたいいですわ。
陶器類はもちろんお約束のジェンガラ!

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これぞブブールアヤム!といった感じ。丁寧に作られていて美味しい!
たしかトマトベースのサンバルが添えられていました。

まだまだ朝食
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by warna-warni | 2007-07-16 14:42 | bali hotel | Comments(8)

食に溺れたチェンマイ~麺食い編

タイ料理は大好き!特に私はイサーン料理好きな傾向があるようで、チェンマイの楽しみのひとつは食も大きな要素でした。とはいえ、イサーン(東北)とチェンマイは微妙に場所が異なるということを後で知ったのですがね・・・。北はすべて一緒かと思ってました・・・(汗)

滞在中はレストランで食事というよりも安い食堂(バリでいうワルン)に行く回数多し。

まずは初日に行った店は、ナイトマーケットにもほど近いCHAROENPRATHAT RD.にある“ロット・ヌン”。チェンマイ満腹食堂にも“絶対オススメ!”スプーン印10Pに輝いていた店でした。lulurさんところにTB!

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お店は町の食堂ってな感じで、バリでいうとミーアヤムジャカルタみたいな感じ?

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スペシャル魚麺・汁あり(センミー・ナーム・ピセー)40バーツ。

見ての通り透明なあっさり出汁。それでも味は充分出てるけど、基本の4点セット(ナムプラー・酢・粉唐辛子・砂糖)でマイ麺にして食べるのがまたオツ。ここは、バリでいうサンバルのようなペースト状のミソ(ナム・プリックの1種かと。)やナッツもあり、私は粉唐辛子&ペースト状の辛子&ナッツをトッピングして食べました。

魚の練り物類がたっぷり入っていてぺろっといただける美味しさ。あっさり麺が食べたい時や胃が疲れている時などに重宝しそう。もちろん麺は、米麺の太麺やバミーなど種類は豊富。
今回は、本で紹介されていたメニューを注文しちゃたけど他も美味しそう!

お次は、ニマンヘミンのソイ1でみつけた食堂で面食いもとい麺食い。
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人が入っているから“きっと美味しいにちがいない!”と思い突入。
その時は店の名前もわからなかったのだけど、最近出版された“たっぷりチェンマイ”に掲載されていてお店の名前がわかりました。
“クウェティオ・タムルン”

ここはカオソーイ屋ではなく、麺屋兼ナシチャンプルのようにご飯におかずも食べれる店。メニューも英語メニューがあり、ひとりだけ若いお兄ちゃんが英語を少し話せました。

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カオソーイがあったのでモチロンオーダー。色は辛そうにみえるけどそれほど辛くなくマイルドなカオソーイ。ここのはココナッツミルクが程よく効いていて、何も知らずに入ったけど当たり!

しかもこれでたったの25バーツ。(レモングラスジュース10バーツ)
もちろんライムをきゅっとしぼりつつ、小玉葱に高菜(これがうまい!)をまぜて食します。
辛さを加えたかったらチリオイルで調整も可能。
カオソーイのバミーの平麺がスープにもからみ美味しい~!

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めんこいおじさんは以前バンコクのホテルでコックをしていたそうな(本によると)

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こちらはおかず担当のおかあさん。おかずもとっても美味しそうでした。

くるーにー嬢にもTBしつつ、彼女が食べていた麺も美味しかった!(こちらは別途紹介してくれるでしょう~!)

麺食い編続く。
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by warna-warni | 2007-07-13 22:25 | chiang mai thai | Comments(8)

北の果てジュプン・バリが・・・

all aboutで発見!バリ北部に新しくオープンするSpa Village Tembok Bali

ここどこかで見たことある?いや、滞在したことあるよね?ということで検索してみました。
元ジュプン・バリ(クリックすると以前のUP)が新しいマネージメントでリニューアルする模様。

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ジュプン・バリに滞在したのはオープンしたての5年前・・・。
あの移動時間を考えると正直あそこまで出かける人はそう多くないでしょう。
だってバリには他にも魅力的なアコモがあるから。

とはいえ物好きな私は実際に滞在したのですが(笑)

Spa Villageは、マレーシアで展開しているスパ重視のブランドだそう。
これで、個人的にはヨガもできれば、こもって滞在もけっして悪くないかもしれません。

あとは、レストランメニューもぜひ充実させてほしいですね~!
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by warna-warni | 2007-07-10 21:43 | bali hotel | Comments(4)

いざ、Baliへ!

まだまだジヲについてのネタはあるのですが、私が怠惰すぎで、一旦終了・・・。
滞在中雨に降られても短時間だったり、夜だったりして影響はなかったものの実は最終日が一番天気がよかったりして・・・。

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レストランからもジャワ富士がくっきりと拝めました!
ミスティカルエレメントツアーで、その姿を見てはいたもののいかんせん雲の流れが早くて・・・。
あっというまに隠れてしまい、画像におさめることはできず・・・。

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右はグヌン・ムラピ。

いつにも増して気持ちよさ何倍増で最後のジヲでの朝食を。

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カプチーノ&マンゴジュースにフルーツサラダ&ナチュラルヨーグルト、それにブブールアヤムを。ブブールアヤムのボイルドエッグは別でした。もちろんゆで時間も指定できます。

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フロントやレストランからヴィラへ戻る時に見ていたこの眺めも見納めでっす(涙)

本来ならGA252は14:00発だったのでホテルを11時に出発予定。部屋で出発までのんびりしてようと思っていたら、フロントから電話。なんとまたディレイ・・・。
2時間遅れとのことで出発13時の変更の連絡が。
(ジヲから空港までは車で直接向えば約1時間15分くらい。私達は、途中でお土産にバッピアを購入したかったのでわざわざ市内の店にもよってもらったのでもう少し時間がかかりましたが。)
空港で待たされるよりジヲにいれるならノープログレム!さすがアマン!

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GMショーン氏の犬。名前忘れちゃったわ!氏と一緒に館内チェックで回っていることも。
ジヲの親善大使?
最後この子のお見送りはなかったけど、ショーン氏はわざわざ見送りにきてくれましたわ。

いざアディスチプト空港へ。また戻ってきたいな(んーーーできれば!)という思いを抱きつつジヲを後にしました。

空港についたらそのままラウンジへ通されます。
機内持込の荷物検査もラウンジ入り口ですまし、チェックインもすべてアマンスタッフが行ってくれるので、ボーディングを待つばかり。ちなみに空港使用料はジョグジャはRp25,000、ジャカルタはRp30,000でした。

ラウンジは
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by warna-warni | 2007-07-08 13:55 | yogyakarta&borobudur | Comments(6)

Amanjiwo~The Dining Room indonesian rijstafle night2

makan malamの内容です。
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まずは、アマンジヲの名物カクテル“sirsak martini”を食前酒でオーダー。
(部屋のメニューでは、makan malamに含まれていると思っていたのですが、
しっかり請求されてました・・・。チェックアウト時に確認したらやはり別とのことでしたわ。)

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まずはスープ。

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ナシとおかず6品がうやうやしく登場。

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全体的にしっかりした味付けでどれも美味しかったけど、ジョグジャ名物のgudegと思われる料理は甘めの煮付けなのでちょっと苦手。野菜のココナッツであえたもの&アヤム・サンバルマタぽいものが特に美味でした!オーストラリア産の白ワインといっしょに。
ボリュームありすぎで完食は断念・・・。

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白玉&タピオカのデザートもちょうどいい甘さでこちらは完食。

もちろんジヲ価格ですのでけっして安い値段とはいえないけど、makan malamのコース料理は充分に満足でございました!
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by warna-warni | 2007-07-08 02:53 | yogyakarta&borobudur | Comments(2)

Amanjiwo~The Dining Room indonesian rijstafle night

滞在最後の夜、ジャワガムラン&ダンスを見ながら、インドネシアン・リスタフルをいただけるイベントにあたりました。もちろんダンスも見たい。但し、ジャワのナシチャンプルの豪華版というべきmakan malamを食べていなかったので、どうしてもいただきたい。ということで、スタッフに交渉の結果、makan malamのオーダーでOKとなり、最後のディナーとなりました。

この日はもちろんレストランでディナーを!というゲストが多かったようで、私達が通されたのはかなり端のテーブルでした。(はじめから他メニューを注文するとわかっていたのでしかたないですね。)

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ダンスは20時からのスタート!早めにレストランに入りました。

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ちょうどボロブドゥールが正面に見える、バーカウンター&ロビーがあるドーム内は、
ガムラン隊でいっぱい。バリのガムランとはまた違った穏やかでやさしいジャワガムランの音色がレストランに響き渡ります。

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雰囲気をちょっとだけ・・・。*但し画像向きが違います・・・。ご了承ください(汗)

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by warna-warni | 2007-07-03 04:57 | yogyakarta&borobudur | Comments(0)