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BALI BOTANICA DAY SPA AGAIN

bali botanica day spaにGW再び行ってきました。前回はこちら
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場所はsangginganにあるもののウブド内ならフリー送迎もあるので便利です。

町スパですが設備も綺麗だし、マッサージに関しては今回もハズレはなく、
しっかりと揉んでくれます。
そして、バリニーズマッサージではなく、こちらアーユルベータを元としているのも特徴的。

今回は75分のsignature herbal massage Rp125,000(10%込)をチョバってみました。

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窓を開け放っているスパルームからはウブドの森が見え、とても明るい。
シャワーももちろんあります。

正直いって、詳細は忘却の彼方に・・・(汗)

2度目とはいえウブド内の町スパでは腕もたしか(もちろんセラピストによります)だし、
私にとっては、こちらはまたリピること間違いなし!でございます。
次回は、本格的な2時間半のayurvedic massage-chakra dharaを受けてみようかな。

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まるでぬいぐるみなアンジーもしっかと健在でございます~。
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by warna-warni | 2008-01-29 22:45 | bali spa | Comments(14)

chiangmaiの猫屋敷~Regina

チャロエンラット通りに雑貨を物色しに出かけた際、“チェンマイコーヒー”という看板にひかれた入ったお店が、レッジーナ。
お店に入ると雑貨(アンティークだった模様)が雑然と並べてあり、はて何処でコーヒーを?

こちら古いもとい、かなり年季が入っていて、ノスタルジー溢れるお店。
後で知ったのですが、建物は築160年で、ゲストハウスも経営していました。

店内は暗いのですが、ピン川沿いにテーブルがあるってことで奥へずんずん進むと・・・

そこは・・・なんと!一大ニャンニャンパラダイス♪
猫好きな鬼嫁ふたりもこの時ばかりは、“かっわいい~!”とデレデレに。

コーヒー飲みつつしばし猫をいじりながら休憩。

まず初めに遭遇したのは・・・
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お乳を飲んでいる光景。。毛色随分と違いますけど・・・。

奥へ進めば進むほど猫が増えていく~!
ニャンパラとくとご堪能くださいっ。
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ここで
繁殖し続けているのでしょうね・・・。
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アイスコーヒーはすでにシロップが入っていて甘かったけど、それを除けば、深煎りの美味しいコーヒーでした。食事も食べられるようです。

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お店ものどかでいい感じ。

また次回チャンマイへ行くあかつきには(今はまだ予定ないけど・・・)
レッジーナに寄ってネコの様子を見てきたいと思います。
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by warna-warni | 2008-01-22 21:06 | chiang mai thai | Comments(6)

wineって美味し、楽し!

友人のお奨めで行きたくてもなかなか行く機会がなかったchinois渋谷店にようやく行ってきました。
料理に合うことと品種のリクエストするだけで、すべてソムリエにおまかせ(お値段も一切知らずに)してグラスで様々なワインをいただきました。

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岩手産の大きな生牡蠣、それから、ヒラメのカルパッチョにあわせて。
ソービニヨン・ブランのリクエストで出していただいたサンセール@ロワール。
柑橘系のフレッシュなフルーツやハーブの香り。牡蠣といえばシャブリが代名詞だけど、
なかなかいい感じ。
白といえば、シャルドネが好きだったのですが、私が普段飲むような手頃なワインだと樽香がきつかったりして、最近はちょっとさけぎみに。

友人のチョイスは、アルザスのゲヴュルツトラミネール。
私は今まで馴染みが全くなかった品種。
ライチやマンゴーなどの南国の果実の香りと、花の香り、後味にほんのり苦味があるのが特徴だとか。
このワイン、エスニックとの相性がいい!後日タイ料理を食べた時に早速オーダーしました。

とはいえもう1杯白がよかったので樽香のきつくないシャルドネというリクエストで出していただいたのがこちら。
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シャサーニュ・モンラッシェ プルミエクリュ♪@ブルゴーニュ。
流石有名処。久しぶりのシャルドネ、おいし~い!

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柿と鴨の燻製サラダにもピッタリ。

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お次は私がまだその良さをわかっていないカリフォルニア産ピノ・ノワール。
ピノって香りがとっても華やかなんだけど、どうも味がうすい感じがして・・・。
但しこのピノは適度にボリュームもあり深みも感じられて美味しかった。
ぶどうの産地でずいぶんと違うものですね・・・。

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お次はガツンとシラーなんだけど、ちょっぴりとやわらかい感じで。
エルミタージュというローヌ産のもの。シラーってひと癖のある印象のワインだけど、こちらは
ちょっぴりまろやか。
ちなみに友人の選んだカリフォルニア産のシラーとはグラスの高さが微妙に異なるそうな。
ナゼかはわかりませんけど・・・。
ワインのいいところをちゃんと惹きたてているワイングラス。

イベリコ豚のグリル、ゲラン塩とレモン添えにも相性いい!
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その後、ゴルゴーンゾーラがなかったので、フルム・ダンベール(たしか)のペンネを食べ、
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お次に飲んだカベルネ・ソーヴィニヨンにあわせて、つまみで白カビとウォッシュのチーズをいただく。
カベルネも最近ちょっと重く感じてきたワインだけど、チーズとあわせるとこれまたお見事!
ウォッシュといっしょにサーブされたハチミツが絶妙。

いつもはボトルでいただくことが多いワインだけど、料理とあわせながら、グラスでいただくのもまた楽し!同じぶどうの品種でも味わいや香りが全然違うしね。

もちろんこれだけ食べ、飲みすればけっこういいお値段(ワインもいつものテーブルワインってレベルじゃないようですし)になり、気軽に行けるお店ではないけど、
ワインそのものを飲んだ時、料理を食べつつワインを飲んだ時のワインの変化に驚き、
そして、改めてワインってぶどうだけで醸造されるのに、バリエーション豊かで、
底なし沼のような魅力的な液体(笑)だな~と思える素敵なワインバーでした。

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そして、渋谷という土地柄ですが、渋谷とは思えないような落ち着いて、シックでシノワズリーなインテリアがこれまた素敵。

土日はシャンパンブランチもあるようでこちらも魅力的。

もう一軒銀座にもお店があるそうです。

いうまでもなく、普段は安くて美味しいワインをガブ飲みが基本の私です。
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by warna-warni | 2008-01-21 12:33 | 飲み食い minuman&makanan | Comments(6)

ネコの習性 其の一

夏はより涼しくひんやりした快適な場所へ・・・

冬はより暖かくぬくぬくした快適な場所へ・・・

あくまでも貪欲に・・・

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しまいにはこんなんなりやした~!

あ!現在放映中のネコナデ
“萌えてたまるか、たかが幼獣!”
鬼塚がトラ(幼獣)にこれからどう骨抜きにされていくのか~?楽しみ~!
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by warna-warni | 2008-01-20 10:28 | manis! ネコ | Comments(4)

続 TUNJUNG MAS BUNGALOWS 

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中途半端になってしまった続編です。

トゥンジュンマスはウブド内でしたらフリースケジュールの送迎付。
しかし、どうやら車は一台しかないようで、出払っているとNG。
そんな時はスタッフがバイクで送迎してくれました。
マンガマドゥでランチ後、電話してピックアップをお願いした際がそうでして、
バイク2台で迎えにきてくれました。
そんな事情もあり、ピックアップ時間もあらかじめ予約しておいたほうが
無難かもしれませんね。

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フロントにナゼかテレビがあります。
部屋のTVはNHKは映らなかったのですが、
ここではナゼか放映されていましたね・・・。

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滞在中、プールで泳いでいる人をみかけることはありませんでしたが、
そこそこに泳げる広さでしょうか?
ウブドのこの規模のバンガローなら、プールがあるだけでも上出来。
場所はフロントの隣です。その奥にバンガローの建物が奥に続いている造りです。

朝食は
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by warna-warni | 2008-01-19 23:09 | bali hotel | Comments(2)

TUNJUNG MAS BUNGALOWS  部屋

アップする前にひょんなことから消してしまいまして・・・。(涙、涙)やり直しでっす。
学習能力なし・・・。とりあえず半端になると思いますがお許しを。

お部屋です。すべての撮影は晴天の午後です。

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シンプルだけど最低限必要なものは揃っている部屋。
バスルームの窓は微妙ですが・・・。カーテン閉めますけどね。

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大きな鍵付のクローゼットがふたつ。収納は問題なし。鏡台が役立ちました。
バスルームだと時間帯によっては暗かったので。

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ダブルシンクもいけそうな広い洗面台。

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トイレのむこうは上部だけ野外というシャワールーム。
見ていただくとわかるように昼は光が入るので思いのほか明るい感じ。
バスタブはなく、固定式のシャワーのみになります。
お湯は時間帯によって出にくいこともあったけどそれほど大きな問題ありませんでした。

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部屋内からエントランスを眺める。

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ふたりですと正直朝食をいただくには小さいテーブルです。
ただ、脇のソファに置くことができましたので、気になるほどのことでも。

最終晩のみひとりの滞在だったので、最後だけ悠々と朝食いただけました。

TUNJUNG MASはフラニー嬢がデラックスに滞在。また、旅ネタsedikit sajaにもデラックスの様子が紹介されていますので、どーぞ!

今日は力尽きたので、続きはまた後日に。
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by warna-warni | 2008-01-14 23:41 | bali hotel | Comments(8)

プンゴセカンのプチバンガロー~TUNJUNG MAS BUNGALOWS

ウブド、プンゴセカンのあたりで手軽なアコモに泊まるとなれば、私ならTegal Sariを選択するけど、人気の宿だけになかなか予約が難しい。
そんな時、見学した友人からなかなかよさそうだったよ~という話を聞き、GWに3泊滞在した宿がTUNJUNG MASでした。
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滞在中、6室すべて満室だったようで、100%の稼働率。
GW中にもかかわらず、東洋人を何度かみかけることはありましたが、日本人ではなかったようでした。
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滞在したのはスーペリアの2号室で、フロント、プールとすぎて、一番前にある建物の1階の部屋になります。

ここのバンガローは、変わった造りで、1階と2階の入り口が表と裏から入るようになっていて、なかなか考えているな~と。
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画像の右に階段があるのがわかるでしょうか?2階はこちらから、そして1階は建物の中を突き抜けていくと入り口があります。だから1号室が2階で、2号室が1階なんですね。

1階はプライバシーも守られていて、アプローチが湾曲しているし、小さな庭もかねているので表からは見えません。
残念ながら眺望はありませんが、ひっそりと隠れ家的な要素がちりばめられた造りに。
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緑も多く、綺麗に手入れもされています。この画像は部屋から入り口を見たもので、
部屋の前には小さいテーブルといす&デイベットのようなもの(笑)があり、ここで朝食をいただきます。
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by warna-warni | 2008-01-14 01:05 | bali hotel | Comments(4)

2008年スタジオYoga初め

昨日は、ACO YOGA初めでした。
通常はビンヤサスタイルのYOGAなのですが、昨日は後半にYIN YOGAが入るという
新年お年玉スペシャルな内容(笑)
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YIN YOGAは以前LEZAのワークショップで一度経験はしているものの、
その時はリストラティブと同じ?ってな感じで、英語での説明だったこともありほとんど理解してなかったのですが、昨日のACO流解説(日本語)での説明でほんのすこ~しさわりだけ理解。
メモリ容量少ない私なので、あくまでキーワードだけですが、備忘録的にメモ。

人の骨格はひとりひとりが見事に異なる。骨の接続の仕方、それに伴う靱帯のつき方、筋肉、臓器の場所も。だから、人によってアサナのできるできない、完成系ができるできないかは異なる。同じは絶対にありえない。

元のからだの造りによるものは努力によってもできないことががあるけど、筋肉で強化・練習でできることともある。それは全く異なること。
COMPRESSIONとTENSION。

YIN YOGAは、座位のアサナで、5~10分とホールドが長く、ゆっくりじわ~りと腰~股関節あたりを開いていく。
かといってそのままじっとしているだけではなく、その時間自由に自分のエッジ(限界を越える一歩手前)を探っていってもよいこと。
呼吸法はこだわらなくてもいいこと。

動のヴィンヤサ(陽ヨガ)に静の陰ヨガ。
両方のYOGAをするのは、お互いを補えて、理にかなうなって思いました。
あらためて陰Yogaっていいかも?家でももちろんできるし。
(ちょうど1年前ほど、陰ヨガの記事を書いたもののあらためて見直してみたら、全く実行されてないしな・・・。ちょっと反省。)

そして、その後恒例ランチ会もパワーアップしている(啓いちゃった?)仲間の話も聞けて、
うれしたのしな初めとなりました。
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by warna-warni | 2008-01-13 13:52 | YOGA | Comments(6)

coriander souceって?

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香菜、ハイ、パクチーペーストです。こちら。
タイ料理にパクチーはつきものですが、タイにはパクチーペーストってないかと。
(あったら教えてください。)

このソース、南米ペルー産のものです。

どうやら現地では、炊き込みご飯やシチューの出汁として使うそうで、
私も適当に煮込み料理で使用してみました。(生はNGだそう。加熱用。)
パクチーの香りは皆無、実際はセロリっぽいような青臭いような感じです。

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ちょうどランチで行った際に食べた牛のトマト煮込みを思い出し
(そのメニューには使用されてはいないと思うのですが・・・)
トマト缶といっしょに煮るという荒業を。

味は悪くなかったです。というか、せっかくのトマトの鮮やかな赤がにごろうとも(笑)
まぁ~、なかなか美味しくいただけました。

レシピは近いうちにしっかと伝授していただこうかと思ってます。
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by warna-warni | 2008-01-10 22:43 | 日々sehari-hari | Comments(6)

ナシアヤム・クデワタン・イブマンクゥ@ウブド&スミニャック

時期は異なりますが、ウブドとスミニャックのイブマンクへ。

まずは、ウブド。2006年5月訪問。
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アヤムの盛りもたっぷりでございます~!

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店内も小綺麗です。
値段は、テ・ボトル込みでRp9,000。

お次はスミニャック。2007年4月訪問。
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ウブドより上品な盛り付け?気持ち量も少なめ?
値段控えてませんが、バリフリークの記事によるとナシ・アヤムでRp9,000だそう。

値段の違いは場所代なのか?それとも訪問時期が1年違うので値上げなのかは不明です。
わかる方いらしたら教えてくださいまし~!

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こちらも店内は綺麗です。

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お店の場所は、ボラボラヴィラの目の前です。

ウブドもスミニャックもアシがないといけないのがちと残念ですわ・・・。
でも、ここのナシアヤムは手軽な値段&美味しいので、近くに行く予定があればまた行きたい。
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by warna-warni | 2008-01-06 12:58 | bali warung | Comments(14)